山傘のプログラミング勉強日記

プログラミングに関する日記とどうでもよい雑記からなるブログです。

Unityでボウリングを作る その1

ボウリング

Unityの学習はひよこ本が途中でしたが、いきなり3Dに手を出してボウリングを作っていきたいと思います。

ボウリングを作るために必要なもの

ボウリングを作るために最低限必要なものは、ボール、ピン、床です。ボールは球体でも良いとして、ピンをモデリングするのは僕にはできません。なので、フリーのモデルを利用することにしました。

なんやかんやでその三つは揃いました。

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ピンとボールは3Dモデルを配布しているturbosquidでダウンロードしました。

床のテクスチャは木目の画像をinkscapeで張り合わせ、直方体にくっ付けただけです。

ピンのColliderが悩ましいところですが、BoxのColliderにしています。メッシュ?を使いたかったんですが、難しそうなので止めました。

次にすること

  • ピンを10個配置

  • ボールを投げる

  • ボールとピンの衝突の調整

利用した素材

Tileable Wood Texture with 10 Colors | elemisfreebies

https://www.turbosquid.com/FullPreview/Index.cfm/ID/1004904

感想

Unityを久しぶりに触りました。本当は2Dで何かゲームを作ろうかと思いましたが、アイディアが浮かばなかったので、ボウリングを作ろうと思いました(?)。

まあ、3Dゲームの題材としてはそこまで難しくはないと思うので今月中にはなんとか遊べるところまで持っていきたいですね。